以前、朝クラシックを聴いているという記事を書きましたが、これがホントに良い
クラシックには自然界に溢れている音と同じ"1/f"のゆらぎ、つまり小川のせせらぎや波の音等と同じリズムが組み込まれているそうで、それが、リラックス効果を引き出しているそうです。
今よく聴いているのが、北欧の作曲家であるGriegのHolberg Suite(グリーグ「ホルベルク組曲」)という楽曲。まるで空を飛んでいるかのような疾走感・爽快感を味わうことができるのが、この曲の醍醐味だと思います。
オーケストラも良いですが、ピアノバージョンも良いので、ぜひお聞きください
↑指ってこんなに速く動くんですね^^


